Windows には、スクリーン セーバーがいくつか付属しています。コンピュータに保存した個人用の画像から、独自のスクリーン セーバーを作成することもでき、ソフトウェア会社によっては、ダウンロードまたは販売用に、追加のスクリーン セーバーを作成している場合もあります。
信頼できる発行元からのみ、スクリーン セーバーをダウンロードしてください。スクリーン セーバーには、悪意のあるソフトウェアやスパイウェアが含まれている可能性があります。詳細については、「危険なファイル種類を認識する」を参照してください。
[スクリーン セーバーの設定] を開くには、[スタート] ボタン をクリックし、[コントロール パネル]、[デスクトップのカスタマイズ]、[個人設定]、[スクリーン セーバー] の順にクリックします。
[スクリーン セーバー] のドロップダウン リストで、使用するスクリーン セーバーをクリックします。
選択したスクリーン セーバーの表示を確認するには、[プレビュー] をクリックします。
[OK] をクリックします。
選択した画像やビデオをスライド ショーとして表示する、独自のスクリーン セーバーを作成できます。
[スクリーン セーバー] のドロップダウン リストで、[写真] をクリックします。
[設定] をクリックして、スライド ショーで表示する画像やビデオと、その他のオプションを選択します。変更したら、[保存] をクリックします。
スクリーン セーバーのインストールについては、インストールするスクリーン セーバーに付属のヘルプを参照してください。自分でインストールしたスクリーン セーバーはアンインストールできますが、Windows に付属しているスクリーン セーバーはアンインストールできません。
スクリーン セーバーを解除するには、マウスを動かすか、任意のキーを押します。