Internet Explorer に Java をインストールする
Java とは、ゲームや高度な財務アプリケーションなど、対話型または動画の Web コンテンツの作成に使用される技術です。 Java プログラムは、使用時にコンピュータに自動的にダウンロードされます。通常、特別なインストールは必要ありません。 しかし、Internet Explorer で Java プログラムを実行するには、Java ソフトウェアをインストールする必要があります。 Java をインストールする場合、既存のセキュリティレベルは最も高く設定されています。
Java をインストールするには、次の手順に従ってください。
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Internet Explorer を開くには、[スタート] ボタン
をクリックして、[Internet Explorer] をクリックします。
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Java.com Web サイトへアクセスします。
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[無料 Java のダウンロード] ボタンをクリックします。 クリックすると、Java インストール画面が表示されます。
管理者のパスワードまたは確認を求められた場合は、パスワードを入力するか、確認情報を提供します。
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黄色い情報バーが表示されたら (Web サイトが ActiveX コントロールや Sun Microsystems のアドオンを必要とする場合に警告します)、黄色いバーをクリックし、[ActiveX コントロールのインストール] または [アドオンのインストール] をクリックします。 セキュリティ警告ダイアログボックスが表示されたら、[実行する] をクリックします。
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[ようこそ] ダイアログ ボックスで [ライセンス契約] ボタンをクリックして契約を読んだ後、Java をインストールしたい場合は [インストール] をクリックします。 ([インストール先フォルダの変更] チェック ボックスを選択し、それ以降の指示に従って Java のインストール先を C:\Program Files\Java の既存の場所から変更することもできます。)
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Java の他に MSN ツール バーをインストールすることもできます。 MSN ツール バーは Mirosoft からのヘッドライン、ニュース通知、および検索ツールを提供します。 詳細については、MSN ツール バーのホームページ を参照してください。 ツール バーをインストールするには、[使用条件] または [プライバシーに関する声明] ボタンをクリックし、声明を読んでください。 ツール バーのインストールが不要な場合は、[新規 MSN ツール バーをインストールする] のチェックボックスをオフにします。
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インストール成功のダイアログ ボックスが表示されたら、[完了] をクリックします。 Java は、追加設定や再起動する必要はありません。 MSN ツール バーをインストールした場合、新しいウィンドウやタブを開くと表示されます。
注
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この情報は、Windows Vista, Windows XP Service Pack 2、およびWindows Server 2003 で実行される Internet Explorer にも適用されます。
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コンピュータから Java ソフトウェアを削除するには、[Windowsコントロール パネル] の [ コントプログラムの追加と削除] を使用してアンインストールします。