Web ページのソース コードを表示する

この情報は、Windows Internet Explorer 7 および Windows Internet Explorer 8 に適用されます。

Web ページは、Web ブラウザーにそのページの表示内容と表示方法を指示するコードを使用して作成されます。Web ページのソース コードを表示することにより、その Web ページの構造を確認したり、ユーザーを誤った方向へ導くリンクを発見したり、Web フォームに入力された情報が実際に送信される先を確認したりできます。ソース コードはメモ帳に表示されます。

Web ページのソース コードを表示するには

  1. Internet Explorer を開くには、[スタート] ボタン [スタート] ボタンの画像 をクリックして、[Internet Explorer] をクリックします。

  2. 表示する Web ページにアクセスします。

  3. Web ページまたはフレームの背景かテキストを右クリックします。

  4. [ソースの表示] をクリックします。

  • Web ページのソースを表示する際、保護モードが有効な場合、Internet Explorer 7 では、ファイルを開く許可を求めるメッセージを表示します。ファイルを開くことを許可する前に、メッセージに表示されているプログラム名がメモ帳で、発行元が Microsoft Windows であることを確認します。

  • ページがフレーム形式になっている場合に、その Web ページのすべてのソース コードを表示するには、各フレームで上の手順を繰り返す必要があります。個別のウィンドウが含まれたフレーム全体のソースを表示するには、Alt + V キーを押して [表示] メニューを表示し、[ソース] をクリックします。