Windows Media Player の表示モードを切り替える


Windows Media Player には、Player ライブラリ、プレイ ビュー、スキン、および全画面表示の 4 つの表示モードがあります。表示中または再生中のコンテンツに最も適したモードに、簡単に切り替えることができます。

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Player ライブラリからプレイ ビュー モードに切り替えるには

プレイ ビュー モードは、再生用に最適化された、よりシンプルなインターフェイスを備えています。

  • Windows Media Player の右下隅にある [プレイ ビューに切り替え] ボタン [プレイ ビューに切り替え] ボタンの画像 をクリックします。

プレイ ビュー モードから Player ライブラリに切り替えるには

Player ライブラリからは、Windows Media Player のすべての機能にアクセスできます。

  • Windows Media Player の右上隅にある [ライブラリに切り替え] ボタン [ライブラリに切り替え] ボタンの画像 をクリックします。

Player ライブラリまたはプレイ ビュー モードからスキン モードに切り替えるには

スキン モードでは、Windows Media Player のカスタマイズされた別のビューを使用できます。

  • Windows Media Player のスキンを前回選択されたものに変更するには、Ctrl + 2 キーを押します。

スキン モードから Player ライブラリに切り替えるには

Player ライブラリからは、Windows Media Player のすべての機能にアクセスできます。

  • Windows Media Player で、メニュー バー以外の任意の場所を右クリックし、[ライブラリに切り替え] をクリックします。

プレイ ビュー モードから全画面表示モードに切り替えるには

全画面表示モードでは、ビデオ、DVD、および画像の再生中、これらが全画面を満たします。

  1. 画像を表示、またはビデオ、テレビ番組、DVD、曲を再生します。

  2. Windows Media Player の右下隅にある [全画面表示] ボタン [全画面表示] ボタンの画像 をクリックするか、Alt + Enter キーを押します。

    • [全画面表示] ボタンを表示するには、ウィンドウのサイズを変更することが必要な場合があります。

    プレイ ビュー モードに戻るには、Esc キーを押します。全画面表示モードの詳細については、「Windows Media Player で全画面を使用してビデオを表示する」を参照してください。



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